治療

①肩関節のSlip内旋と肩甲下筋の運動療法

【実技】肩関節障害に対する診方と治療~機能解剖学的触診技術を踏まえた運動療法~①肩関節のSlip内旋と肩甲下筋の運動療法

2016年03月30日

②大円筋・広背筋に対するアプローチ

【実技】肩関節障害に対する診方と治療~機能解剖学的触診技術を踏まえた運動療法~②大円筋・広背筋に対するアプローチ

2016年03月30日

③下関節上腕靭帯複合体(IGHLC)の柔軟性改善

【実技】肩関節障害に対する診方と治療~機能解剖学的触診技術を踏まえた運動療法~③下関節上腕靭帯複合体(IGHLC)の柔軟性改善

2016年03月30日

④棘下筋膜と大菱形筋膜との移動性向上による棘下筋の伸張性向上

【実技】肩関節障害に対する診方と治療~機能解剖学的触診技術を踏まえた運動療法~④棘下筋膜と大菱形筋膜との移動性向上による棘下筋の伸張性向上

2016年03月30日

⑤棘下筋下脂肪体の剥離操作

【実技】肩関節障害に対する診方と治療~機能解剖学的触診技術を踏まえた運動療法~⑤棘下筋下脂肪体の剥離操作

2016年03月30日

⑥肩峰下癒着の剥離

【実技】肩関節障害に対する診方と治療~機能解剖学的触診技術を踏まえた運動療法~⑥肩峰下癒着の剥離

2016年03月30日

【治療】 棘下筋(滑走性改善治療)

棘下筋の滑走性改善治療は組織を横断的に動かす際の運動方向のイメージが重要です。 ペットボトルのキャップを回るように、横断方向に加え回転させるイメージで組織を動かしましょう。

2015年05月31日

【治療】 肩関節上方支持組織の癒着剥離

上腕骨操作に伴い、烏口肩峰靭帯の肩峰前端部分の組織動態が変化するこを理解しましょう。

2015年05月29日

【治療】 後上方関節包ストレッチ

腰の後ろに手を回す結滞動作においては、後上方関節包の十分な伸張性が求められます。 その際には棘下筋も伸張する必要があることも併せて理解しましょう。

2015年05月29日

【治療】 MGHL・AIGHLストレッチ

靭帯が伸張させる方向(上腕骨外旋、水平内転位)を理解することに加え、静的安定化機構としての重要な組織であり過度な伸張性は骨頭の不安定性を惹起する危険性があることも理解しておきましょう。

2015年05月29日

【治療】 SGHL、CHLストレッチ(理論)

靭帯が伸張させる方向(上腕骨外旋、伸展、内旋位)をしっかりと理解しましょう。

2015年05月29日

【治療】 肩甲上腕関節関節包の拘縮治療

肩甲骨面上での肩関節外転45度位では、関節包の緊張状態が上下、前後ともに一定となることを理解しましょう

2015年05月29日

【治療】 棘下筋 (斜走線維)

斜走線維の活動が高まりやすい肢位(2ndポジション) を理解しトレーニングは行いましょう。 また、求心性収縮課題以外にも、等尺性収縮課題や遠心性収縮課題などの異なる運動課題を実施することも重要です。

2015年05月28日

【治療】 棘上筋

肩関節外転0度~90度位までの間に棘上筋の収縮力は高まり、90度を超えると収縮力が低下することを理解しましょう。

2015年05月28日

【治療】 棘下筋(横走線維)

横走線維の活動が高まりやすい肢位(1stポジション)を理解しトレーニングは行いましょう。 滑走性改善治療を行ってからトレーニングすると効果的に筋出力を改善することができます。

2015年05月28日

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